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これは利便性のために提供された翻訳です。法的に正式な文書は英語版となります。

最終更新日: 2026年8月

このプライバシーポリシーは、Mera Labs B.V.(「Mera」、「Mera News」、「当社」または「弊社」)が、Mera Newsモバイルアプリケーションおよび関連サービスに関連して個人データをどのように処理するかを説明するものです。

Mera Newsはオランダに登記された企業である**Mera Labs B.V.**によって所有・運営されています。Mera Labs B.V.は本サービスに責任を負う法人であり、本ポリシーに基づき処理される個人データの管理者(データコントローラー)として行動します。

本ポリシーは、本サービスのデータ処理モデルを正確に説明することを目的としています。オンデバイス処理、機密コンピューティング、暗号化、データ最小化などの技術的な仕組みは、どのデータが処理されるか、どこで処理が行われるか、どの当事者がアクセスできるかを決定するものであるため、本ポリシーにおいて説明されています。

1. データ管理者

本ポリシーに基づき処理される個人データのデータ管理者は以下のとおりです。

Mera Labs B.V.

所在地: オランダ

ウェブサイト: mera.news

プライバシー窓口: privacy@mera.news

データ保護オフィサー: dpo@mera.news

セキュリティ窓口: security@mera.news

一般サポート: support@mera.news

本ポリシーは、一般データ保護規則(EU GDPR)、オランダ実施法(Uitvoeringswet AVG)、および適用されるEUプライバシー規則を参照して作成されています。


2. 処理モデルの概要

Mera Newsはユーザーデータを2つの主要なカテゴリーに分類しています。

  1. ユーザーファクト: 個人情報、嗜好、興味、関心事、読書コンテキスト、および特定のユーザーを識別または特徴付ける可能性のあるその他の情報。
  2. ユーザートピック: ユーザーファクトから導出される、「アムステルダムの地域ニュース」や「EUのテクノロジー規制」といった汎用的なトピック文字列。

本サービスは、ユーザーファクトが静止状態においてユーザーのデバイス上に留まるように設計されています。ユーザートピックは、ユーザーがニュースをリクエストするたびにMeraが管理するインフラストラクチャに送信され、候補となるニュース項目の取得に使用されます。トピック文字列は、Meraのインフラストラクチャ上でトピックのテキストそのものをキーとする、共有の匿名キャッシュに保持されます。すなわち、個別のトピック文字列ごとに1件のエントリが存在し、全ユーザーで共有され、ユーザー識別子を一切含まず、当該トピックへのリクエストが14日間なければ削除されます。ユーザーとトピックを結び付ける記録は存在しません。トピックの取得はステートレスかつ冪等であり、サーバーはどのユーザーがどのトピックをリクエストしたかの記録を保持しません。

したがってMeraが保存する、個々のユーザーに帰属し得るデータは、意図的に絞り込まれた次のものに限られます。アカウントデータ(サインインに使用するメールアドレスおよびサインインセッションの記録)、課金データ(サブスクリプションのステータス、権利(エンタイトルメント)、およびアプリストアとサブスクリプション管理プロバイダーが要求する識別子)、ならびにプラン適用データ(アカウントごとの1日あたりの分析記事数)です。会話の書き起こしは、第7項に記載する単一の状況においてのみ、かつユーザー自身がそれを送信することを選択した場合に限り、保存されます。この限定は意図的な設計上の決定です。そもそも収集されないデータは、侵害によって開示されることも、法的強制によって提出されることも、データ保護法の発展に伴って抵触することもありません。ユーザーがアプリ内のサポート会話を開いた場合、送信を選んだメッセージはMeraのサーバーではなく、Meraのアプリ内サポート提供者が保管します。

AI処理は、ユーザーが選択する(デバイスのサポート状況に応じて)以下の2つの方法のいずれかで実行されます。

  • オンデバイス処理(ローカルLLM): デバイスがサポートしている場合、ユーザーはMeraが提供するローカルLLMをデバイス上で直接実行できます。
  • 機密クラウド推論: あるいは、ユーザーは機密クラウド推論を利用できます。データはデバイス上で、処理環境がそのアテステーションレポートで公開する鍵に対して暗号化され、その後、その安全な分離環境内でのみ復号・実行され、結果がデバイスに返されます。この設計の意図は、Meraを含め、ユーザーの入力とLLMの出力がユーザー以外の誰にもアクセスされないようにすることです。本アプリケーションは現時点で、アテステーションレポートの署名をハードウェア製造元に対して検証していないため、この性質は現在のところMeraおよび機密コンピューティングプロバイダーが記載どおりに動作していることに依存しています。アプリケーション内での独立したアテステーション検証は開発中です。

ユーザーファクト、ユーザートピック、閲覧履歴、および生成された提案はすべてユーザーのデバイスに保存され、Meraはこれらにアクセスできません。Meraのサーバーは、ユーザーファクト、生成された提案、閲覧履歴、通知に関する判断、または推論の出力を保存しません。トピック文字列は、上記の共有の匿名トピックキャッシュにのみ保持され、同キャッシュはユーザー識別子を含みません。


3. データのカテゴリー

3.1 アカウントデータ

Mera Newsは以下を収集・保存する場合があります。

  • メールアドレス
  • 認証データ:サインインセッションおよびワンタイムパスコードの記録。Meraはパスワードを使用しないため、パスワードまたはパスワードハッシュは一切保存しません
  • アカウント作成日
  • サブスクリプションのステータスおよび権利(エンタイトルメント)
  • ユーザーのプランの上限を適用するために使用される1日あたりの分析回数
  • 該当する場合の請求関連の記録
  • サポート会話: ユーザーがアプリ内からMeraサポートに送信することを選んだメッセージ、およびMeraからの返信

目的: アカウント認証、サービスへのアクセス、請求、不正防止、およびサービスに関連するコミュニケーション。

保存期間: 法的な保存義務が適用される場合を除き、アカウント削除まで。

3.2 デバイスデータ

Mera Newsは以下を収集・保存する場合があります。

  • デバイス識別子またはプッシュ通知トークン
  • アプリのバージョン
  • オペレーティングシステムのバージョン
  • デバイスの性能ティア

目的: 通知の配信、適切な処理経路の選択、技術サポート、セキュリティ、およびサービスの信頼性の確保。

Mera Newsは、デバイスの位置情報、連絡先、写真、ファイル、またはインストール済みアプリケーションの一覧を収集しません。

3.3 ユーザーファクト

ユーザーファクトには以下が含まれる場合があります。

  • 興味・嗜好
  • ユーザーが任意に提供した個人的な事情
  • 読書コンテキストおよびフィードバック
  • ユーザーが定義した関連性シグナル
  • 重複を減らし関連性を高めるために使用されるローカル履歴

ユーザーファクトは静止状態においてユーザーのデバイスに保存されます。これらはMeraのサーバーには保存されません。機密クラウド推論が使用される場合、該当するペイロードはデバイス上で送信前に暗号化され、本ポリシーに記載する安全な分離環境内でのみ復号・処理されます。

3.4 ユーザートピック

ユーザートピックは、ユーザーファクトから導出される汎用的なトピック文字列です。例としては以下が挙げられます。

  • 「アムステルダムの地域ニュース」
  • 「AI規制 欧州」
  • 「気候政策の最新情報」

ユーザートピックは、ユーザーファクト、閲覧履歴、生成された提案とともにユーザーのデバイスに保存され、Meraはこの保存されたデータにアクセスできません。ユーザートピックは、ユーザーがニュースをリクエストするたびにMeraが管理するインフラストラクチャに送信されます。

トピック文字列は、サーバー側で共有の匿名トピックキャッシュに保持されます。このキャッシュは、個別のトピック文字列ごとに1件のエントリを保持し、トピックのテキストそのものをキーとします。ユーザー識別子も所有者フィールドも含まれておらず、同じエントリが当該トピックをリクエストするすべてのユーザーに対して使用され、どのユーザーからも14日間リクエストがなければ削除されます。サーバーはユーザートピックに関してステートレスかつ冪等であり、どのユーザーがどのトピックをリクエストしたかの記録を保持しません。リクエストは認証された接続で送信されるため、この分離が正しく機能していることは、公開されていないMeraのサーバー側実装に依拠します。一方、そもそも何が送信されるかを決定するクライアントはソースが公開されており、独立して検証できます。Meraは現在、ユーザーデータを扱うすべてのコンポーネントがソース公開の形で公開されるよう、また、非公開のニュース取得サービスがユーザー識別子、セッション、デバイス識別子、クライアントのネットワークアドレスを一切伴わないトピックテキストのみを受け取るよう、サービスの再編を進めています。Meraはこれを2026年9月までに完了する見込みです。ソースコードの公開は、それ自体ではサーバーがどのコードを実行しているかを証明するものではありません。この制約はあらゆるサービスに当てはまり、省略するのではなくここに明記します。

目的: ユーザーに関連する可能性のある候補ニュース項目の取得。

設計上の目標: ユーザートピックは、詳細な個人プロファイルではなく、広範な検索文字列であることを意図しています。特定の個人を識別することを意図したものではありません。

3.5 利用メタデータ

Mera Newsは以下を収集する場合があります。

  • 記事候補リクエストのタイムスタンプ
  • 集計されたサービスパフォーマンスデータ
  • クラッシュログまたはエラーログ。第8.7項に記載する診断情報およびアプリケーション状態に関するフィールド、ならびにアカウント識別子を伴います

Mera Newsは以下を収集しません。

  • ユーザーが開封または閲読した記事
  • 読書に費やした時間
  • 記事レベルの行動履歴
  • どの記事が通知になったか
  • 特定の記事に対するユーザーの反応
  • 推論の入力、出力、または中間結果

保存期間: リクエストのタイムスタンプは90日後に削除されます。クラッシュログは、技術的により短い保存期間が必要な場合、またはセキュリティ調査のためにより長い期間が必要な場合を除き、30日後に削除されます。

3.6 アプリケーション状態

アプリケーション状態とは、ある時点においてアプリケーションがどのように動作していたかを示す設定値および接続性に関する値の集合です。これは、障害を再現できるようにするという単一の目的のために収集されます。Mera Newsは以下を収集・保存する場合があります。

  • アプリケーションのインターフェース言語
  • 選択された処理経路、すなわちオンデバイスのローカルLLMと機密クラウド推論のいずれが使用されていたか
  • インストールに適用されている関連性エンジンおよび無料プランの機能フラグ
  • ローカルLLMの状態(ダウンロード済みで使用可能な状態にあるかどうかなど)
  • デバイスにネットワーク接続があったかどうか、およびMeraのサーバーに到達可能であったかどうか
  • アカウントのオンボーディング段階

これらの値は、アプリケーションが稼働していた設定を示すものです。これらはユーザーファクト、ユーザートピック、興味、位置情報、または閲覧履歴から導出されるものではなく、ユーザーが何を読んだかを記録するものでもありません。アプリケーション状態は、第8.1項および第8.7項に記載するプロバイダーに対して、そこに記載する識別子とともに送信されます。

目的: 報告または観測された障害の再現・診断、デバイス側の障害とサービス側の障害の切り分け、および技術サポート。

保存期間: これらの値がクラッシュレポートまたはエラーレポートに付随する場合、それらとともに30日後に削除されます。これらが第8.1項に記載するサブスクリプション記録の属性として保持される場合、各値は変化するたびに上書きされ、当該記録はアカウントとともに削除されます。


4. システムアーキテクチャとデータフロー

4.1 ローカル処理

以下の処理はユーザーのデバイス上で行われます。

  • ユーザーファクトの保存
  • ユーザートピックの保存
  • 閲覧履歴およびローカルの記事状態情報の保存
  • 関連性コンテキストの生成または利用
  • 通知に関する判断
  • 提案の保存
  • 機密クラウド推論の結果の復号
  • オペレーティングシステムによって有効化されている場合のネイティブ翻訳

4.2 トピック生成

Mera Newsは、オンデバイスまたはNEAR AIの機密クラウド推論のいずれかを通じて、ユーザーファクトをユーザートピックに変換します。

このステップの目的は、詳細なローカルコンテキストをより広範な検索用語に変換することです。ユーザートピックは、ユーザーがニュースをリクエストするたびに暗号化された接続を介してMeraのサーバーに送信され、候補の取得に使用されます。これらは第3.4項に記載した共有の匿名トピックキャッシュに保持されます。同キャッシュはユーザー識別子を一切含まず、誰かが当該トピックを最後にリクエストしてから14日後に削除されます。この処理はステートレスかつ冪等であり、サーバーはどのユーザーがどのトピックをリクエストしたかの記録を保持しません。

4.3 候補の取得

Meraのインフラストラクチャは、ユーザートピックを使用して候補ニュース項目を取得します。Google Cloud Platformは、ニュースのソーシング、インデックス作成、候補生成、および配信インフラストラクチャに使用される場合があります。

GCPはニュース処理パイプラインに使用されます。ユーザーファクトはGCP上では処理されません。

4.4 AI推論

Mera Newsは、トピック生成、関連性スコアリング、および提案の生成にAIを使用します。ユーザーは以下の2つの推論経路から選択できます。

  • ローカルLLM: Meraが提供するローカルLLMを使用して、デバイス上で推論が実行されます。
  • 機密クラウド推論: データは送信前にデバイス上で、処理環境がそのアテステーションレポートで公開する鍵に対して暗号化され、その安全な分離環境内でのみ復号・実行され、結果がデバイスに返されます。この設計の目的は、Meraおよびインフラストラクチャプロバイダーを含め、ユーザーの入力とLLMの出力がユーザー以外の誰にもアクセスされないようにすることです。第2項で述べたとおり、本アプリケーションはまだアテステーションレポートをハードウェア製造元に対して独立に検証していません。

MeraはAIモデルの学習、微調整、または改善のためにユーザーデータを使用しません。Meraは、推論のためにOpenAI、Google、Anthropicなどの汎用AIプラットフォームに個人データを送信しません。

4.5 定期的な更新

機密クラウド推論経路を利用するユーザーの場合、サイレントプッシュ通知が定期的なバックグラウンド処理のトリガーとなる場合があります。デバイスは暗号化されたペイロードを準備し、それを機密クラウド推論環境に送信します。当該環境では、ペイロードが安全な分離環境内で復号・処理されます。その後、デバイスがどのニュースを(もしあれば)表示すべきかを決定します。

ローカルLLM経路を利用するユーザーの場合、処理はユーザーがアプリを開いた時、またはその他の関連するアプリの操作を開始した時に行われます。ユーザーファクトに関するサーバー側のバックグラウンド推論は行われません。

4.6 提案と通知

提案および通知に関する判断は、デバイス上で生成・保存されます。Meraのサーバーは、生成された提案、通知に関する判断、または特定の記事がユーザーにとって関連性が高いと判断された理由に関する推論を保持しません。


5. 処理の目的

Mera Newsは以下の目的でデータを処理します。

5.1 サービスの提供

  • ユーザーの認証
  • 候補ニュース項目の取得
  • ユーザートピックの生成
  • 関連性および提案のワークフローの実行
  • 通知の配信
  • アカウントおよびデバイス機能のサポート

5.2 セキュリティと信頼性

  • 不正アクセスの防止
  • 不正利用またはサービスの悪用の検知
  • バックエンドアクセスの監査ログの維持
  • クラッシュおよび技術的な障害の診断
  • サービスの可用性の維持

5.3 請求

有料サービスが導入または利用される場合、請求、サブスクリプション管理、税務コンプライアンス、および財務記録の保持のために、アカウントおよび支払い関連の情報が処理される場合があります。

5.4 サービスの改善

Mera Newsは、システムパフォーマンス、クラッシュ発生率、情報源の品質、および全体的な製品の信頼性を評価するために、集計されたまたは匿名化された分析情報を使用する場合があります。

Mera Newsは、個々のユーザーを特定したり、行動ターゲティング広告のプロファイルを構築したりするために分析情報を使用することはありません。


6. 処理の法的根拠

GDPR第6条に基づき、Mera Newsは以下の法的根拠に基づいて個人データを処理します。

  • 契約の履行(第6条1項(b)): アカウント作成、認証、サービスの提供、およびユーザーがリクエストした機能。
  • 正当な利益(第6条1項(f)): セキュリティ、不正防止、サービスの信頼性、システム診断、および集計されたサービスの改善。
  • 法的義務(第6条1項(c)): 法律上必要な場合の請求、税務、および会計記録の保持。
  • 同意(第6条1項(a)): 特定の機能または管轄区域において同意が必要な場合。

処理が同意に基づいて行われる場合、ユーザーはいつでも同意を撤回することができます。同意の撤回は、撤回前に行われた処理には影響しません。


7. Meraのサーバーが収集・保存しないデータ

Meraのサーバーは以下を保存しません。

  • 認証に必要なメールアドレスを除くユーザーファクト
  • 詳細な個人の興味プロファイル
  • ユーザーがどのユーザートピックをリクエストしたかの記録
  • 個人的な関心事や事情
  • 閲覧履歴
  • 記事の開封履歴
  • 記事の非表示履歴
  • どの記事が通知になったか
  • 生成された提案
  • 推論の入力、出力、または中間結果
  • 通知の関連性に関する推論
  • ネイティブのオンデバイス翻訳
  • 位置情報データ
  • 連絡先
  • Mera News以外での閲覧履歴
  • 出版社ウェブサイト内での検索行動

一つの例外を、明示的に述べます。 アプリ内アシスタントの安全ガードレールによってユーザーがブロックされ、ユーザーがブロック解除リクエストを送信することを選択した場合、ユーザーがそのリクエストに添付することを選んだ会話の書き起こしはMeraのサーバーに送信され、担当者が異議申し立てを審査できるようアカウントに紐づけて保存されます。これは、アシスタントの会話内容がMeraのサーバーに到達する唯一の状況であり、ユーザー自身の操作によってのみ発生し、通常の利用中には発生しません。これらの書き起こしの保存期間の上限設定、および送信前に何が添付されるかをより明確に確認できるプレビュー機能は、現在開発中です。


8. 第三者サービスプロバイダー

Mera Newsは、以下に説明する特定の機能のためにのみ第三者サービスプロバイダーを利用します。

8.1 決済処理およびサブスクリプション管理

プロバイダー: Apple(App Store)、Google(Google Play)、RevenueCat

共有されるデータ: AppleおよびGoogleが販売事業者(merchant of record)として決済処理そのものを行うため、Meraが支払いカードの詳細情報を受け取ったり保存したりすることはありません。RevenueCatは、ストアの取引識別子、サブスクリプションのステータス、商品識別子、およびサブスクリプションをMeraアカウントに関連付けるために使用されるアカウント識別子を受け取ります。RevenueCatはこれに加えて、当該サブスクライバー記録の属性として、アプリのバージョンおよびビルド番号、プラットフォームおよびオペレーティングシステムのバージョン、区分化されたデバイスの性能ティア、OTAアップデート識別子およびリリースチャネル、アプリのインターフェース言語、アカウントのオンボーディング段階、選択された処理経路、ならびにMeraのサーバー上に記録されているサブスクリプションのティアを受け取ります。これは、課金状態を、当該アカウントが実行しているリリースおよび設定と突き合わせられるようにするためです。メールアドレス、氏名、電話番号、プッシュ通知トークン、広告識別子、ユーザーファクト、ユーザートピック、または閲覧履歴がRevenueCatに送信されることはありません

目的: サブスクリプション権利(エンタイトルメント)の管理、購入の検証、更新および解約の処理、ならびに財務記録の保持

ポリシー: Apple Privacy Policy | Google Privacy Policy | RevenueCat Privacy Policy

8.2 機密クラウド推論

プロバイダー: NEAR AI

機能: ローカルLLMを使用しないユーザー向けの機密クラウド推論

共有されるデータ: 暗号化された推論ペイロード、およびサービス提供に必要な限定的なネットワークメタデータ

目的: アテステーションレポートを公開する安全な分離環境内でのみ暗号化されたリクエストを復号・処理し、暗号化された結果をユーザーのデバイスに返すことで、ユーザーの入力とLLMの出力をユーザー以外の誰もアクセスできないようにすること

ポリシー: NEAR AI Privacy Policy

Meraは、平文のユーザーファクト、閲覧履歴、通知に関する判断、または生成された提案を意図的にNEAR AIに提供することはありません。

8.3 クラウドインフラストラクチャ

プロバイダー: Google Cloud Platform

機能: ニュースのソーシング、インデックス作成、候補生成、および配信インフラストラクチャのホスティング

処理されるデータ: ニュースデータ、サービスインフラストラクチャデータ、および第3.4項に記載する匿名のユーザートピックが、ホスティングされたサービスを通過する際のデータ

処理されないデータ: ユーザーファクト、閲覧履歴、または平文の推論ペイロード

8.4 意味検索(セマンティック検索)およびコンテンツ処理

プロバイダー: Jina AI(テキスト埋め込み)およびGoogle(Gemini API)。当社のコンテンツ処理スタックの一部として使用

共有されるデータ: Jina AIに対しては、第3.4項に記載するトピックテキストおよびニュース記事のテキストを、意味に基づくマッチングに使用するベクトル表現を計算するために共有します。Googleに対しては、ニュース記事のテキストを共有します

共有されないデータ: 埋め込みのために送信されるトピックには、ユーザー識別子、セッション、デバイス識別子、アカウントデータ、ユーザーファクト、または閲覧履歴は一切伴いません

目的: トピックとニュース記事の意味的なマッチング、および言語をまたいだ記事のマッチング

ポリシー: Jina AI Privacy Policy | Google Privacy Policy

8.5 プッシュ通知インフラストラクチャ

プロバイダー: Apple Push Notification ServiceおよびFirebase Cloud Messaging

共有されるデータ: デバイストークンおよび通知配信メタデータ

目的: サイレントプッシュ通知またはサービス通知の配信

共有されないデータ: 記事のコンテンツ、ユーザーファクト、ユーザーの興味、通知に関する推論、または生成された提案

8.6 トランザクションメール

プロバイダー: MailerSend

共有されるデータ: メールアドレスおよびワンタイムサインインコード

目的: サインイン用のワンタイムパスコードおよびサービス関連メールの配信

ポリシー: MailerSend Privacy Policy

8.7 エラー監視および診断

プロバイダー: Sentry

共有されるデータ: クラッシュレポート、エラートレース、デバイスモデル、オペレーティングシステムのバージョン、アプリのバージョン、アプリのビルド番号、OTAアップデート識別子、リリースチャネル、ランタイムバージョン、および実行中のコードがインストール済みビルドに組み込まれたバンドルであるかどうか。区分化されたデバイスの性能ティア。アカウント識別子(これは不透明な内部ユーザー識別子であり、メールアドレス、氏名、またはネットワークアドレスではありません)。アプリのインターフェース言語。サブスクリプション管理プロバイダーが報告するサブスクリプションのティアと、Meraのサーバー上に記録されているティア。ならびに、第3.6項に記載するアプリケーション状態の値、すなわち選択された処理経路、関連性エンジンのフラグ、無料プランのフラグ、ローカルモデルの状態、デバイスにネットワーク接続があったかどうかおよびMeraのサーバーに到達可能であったかどうか、ならびにアカウントのオンボーディング段階

共有されないデータ: ユーザーファクト、ユーザートピック、閲覧履歴、または推論ペイロード。イベントにはメールアドレス、氏名、電話番号、プッシュ通知トークン、または広告識別子が一切添付されず、また、レポートにIPアドレスまたはオペレーティングシステムレベルの識別子が添付されないよう、本アプリケーションは構成されています

目的: アプリケーションおよびバックエンドサービスにおけるクラッシュと不具合の診断

ポリシー: Sentry Privacy Policy

8.8 ニュース出版社

ユーザーが記事を開くと、Mera Newsはアプリ内ウェブビューまたは外部ブラウザで出版社のウェブサイトにユーザーを誘導する場合があります。

出版社は、記事ページおよびその周辺のウェブサイト体験を管理します。出版社独自の利用規約、プライバシーポリシー、Cookieの取り扱い、広告システム、サブスクリプション、ペイウォール、およびアカウント要件が適用されます。Mera Newsは、出版社のウェブサイト上でのユーザーの活動を管理したり、それに関するデータを受け取ったりすることはありません。

8.9 アプリ内カスタマーサポート

プロバイダー: Intercom

共有されるデータ: アカウント識別子(不透明な内部ユーザー識別子であり、氏名でもネットワークアドレスでもありません)、アカウントのメールアドレス、ユーザーがサポート会話で送信することを選んだメッセージの内容とMeraからの返信、ユーザーが添付を選んだ写真、およびIntercomのSDKがセッションについて収集する技術情報、すなわちSDK、アプリ、オペレーティングシステムのバージョン、デバイスのモデルと種別、アプリの言語とロケール、インターフェーススタイルと文字方向、ならびに視差を減らす設定、色の反転、スクリーンリーダーの使用、文字サイズといったデバイスのアクセシビリティ設定。パフォーマンスおよび診断データも収集され、Intercomはこれをユーザーの識別情報とは関連付けられないものとして申告しています。広告識別子は送信されず、Intercomがアプリをまたいでユーザーを追跡することはありません。ユーザーがサポート会話を開かない限り、Intercomには何も送信されません。ユーザーファクト、ユーザートピック、閲覧履歴、記事識別子がIntercomに送信されることはありません

目的: ユーザーからのサポート依頼に回答し、依頼を繰り返さずに済むよう、会話をユーザーおよびMeraのサポート担当者が引き続き参照できる状態に保つこと

ポリシー: Intercom Privacy Policy


9. 人工知能と自動処理

Mera NewsはAIを以下の用途に使用します。

  • ユーザーファクトからユーザートピックへの変換
  • 関連性のスコアリング
  • 提案の生成
  • 重複するまたは無関係なおすすめの削減
  • Android版またはiOS版のネイティブ機能によって提供される場合に限る任意の翻訳

Mera Newsは、GDPR第22条の意味における、ユーザーに法的またはそれに類する重大な影響を及ぼす判断を下すためにAIを使用することはありません。

ユーザーは、AI関連処理に関する情報を要求する場合、またはGDPRの下で該当する場合に異議を申し立てる場合、privacy@mera.newsまでご連絡ください。


10. セキュリティ対策

Mera Newsは、データを不正アクセス、紛失、悪用、改ざん、および開示から保護することを目的とした技術的・組織的措置を講じています。

これらの措置には以下が含まれます。

  • 通信中のデータに対するTLS 1.3
  • 保存されるサーバー側データに対するAES-256暗号化
  • ワンタイムパスコード認証を採用しており、ユーザーのパスワードが送信または保存されることはありません
  • ユーザーのデバイス上における静止状態のユーザーファクトの暗号化
  • 機密クラウド推論への送信前のデバイス側暗号化
  • バックエンドシステムへのアクセス制御
  • バックエンドアクセスの監査ログ
  • セキュリティ監視の手順
  • インシデント対応の手順
  • 責任ある脆弱性開示の手順

Meraは、独立した第三者によるセキュリティ評価をまだ委託していません。実施の予定はあり、実施された際にはその範囲と日付を公表します。それまでの間、本項に記載する保証は、Mera自身の管理体制と、誰でも閲覧できる公開されたクライアントのソースコードに基づくものです。

いかなる送信または保存方法も、絶対的なセキュリティを提供することはできません。セキュリティインシデントによりGDPR第33条または第34条に基づく通知義務が生じた場合、Mera Newsは必要に応じて所轄の監督機関および影響を受ける個人に通知します。


11. データの保存期間

データの種類 保存場所 保存期間
メールアドレス Meraのサーバー アカウント削除まで
セッションおよびサインインの記録 Meraのサーバー 有効期限切れまたはアカウント削除まで。サインインはワンタイムコードを使用するため、Meraはパスワードを保存しません
サブスクリプションのステータスおよび権利(エンタイトルメント) Meraのサーバー アカウント削除まで
請求記録 Meraのサーバー / アプリストア / RevenueCat オランダ法で必要とされる場合7年間
1日あたりの分析回数 Meraのサーバー プランの適用のためアカウントごとに保持。保存期間の上限設定は現在開発中
送信されたブロック解除リクエストの書き起こし Meraのサーバー 審査が完了するまで保持。保存期間の上限設定は現在開発中(第7項を参照)
匿名化されたユーザートピック トピックのテキストをキーとする共有の匿名キャッシュに保存。ユーザー識別子も所有者フィールドも含まない 誰かが当該トピックを最後にリクエストしてから14日後に削除
リクエストのタイムスタンプ Meraのサーバー 90日間
クラッシュログ Meraのサーバー / Sentry 30日間
ユーザーファクト ユーザーのデバイス アプリのアンインストール、ローカルデータの削除、またはサポートされている場合のアカウント関連削除フローまで
ユーザートピック(デバイス上のコピー) ユーザーのデバイス アプリのアンインストール、ローカルデータの削除、またはサポートされている場合のアカウント関連削除フローまで
提案 ユーザーのデバイス アプリのアンインストール、ローカルデータの削除、またはサポートされている場合のアカウント関連削除フローまで
閲覧履歴 ユーザーのデバイス アプリのアンインストール、ローカルデータの削除、またはサポートされている場合のアカウント関連削除フローまで
機密クラウド推論の推論データ Meraによって保存されない。安全な分離環境内でのみ復号・処理される 処理後に破棄される
サポート会話 Intercom アカウントが存在する間は保持。保存期間の上限設定は現在開発中

12. 国際的なデータ移転

Mera Newsはオランダから運営されており、EUのデータ保護法の適用を受けます。

アカウントデータの主要な保存は、EUのデータセンターで行われることを意図しています。ユーザートピックは同じインフラストラクチャ上の共有の匿名トピックキャッシュに保持され、ユーザー識別子を含みません。アプリストア、サブスクリプション管理プロバイダー、および第8項に記載するその他のサービスプロバイダーは、必要な場合に欧州経済領域外でデータを処理することがあります。移転にGDPR第5章の保護措置が必要となる場合、Meraは各プロバイダーが提供する仕組み(通常はその標準契約条項、または移転先を対象とする十分性認定)に依拠します。Meraは現在、第8項に記載する各プロバイダーについて、個別に移転の法的根拠を確認し文書化する作業を進めています。特定のプロバイダーについての現状を知りたいユーザーは、第19項に記載のアドレスまでお問い合わせください。

Intercom はサポート会話を米国でホストしています。

機密クラウド推論については、暗号化されたペイロードがNEAR AIのインフラストラクチャに送信される場合があります。ペイロードは送信前にデバイス上で暗号化され、安全な分離環境内でのみ復号・処理されるため、この処理経路を通じてMeraのサーバーが平文のユーザーファクトを受け取ることはありません。


13. Cookieおよび類似技術

Mera Newsは主にモバイルアプリケーションです。

13.1 モバイルアプリケーション

モバイルアプリケーションは、通常のアプリ機能にブラウザCookieを使用しません。ローカルストレージは、ユーザーファクト、ユーザートピック、設定、閲覧履歴、生成された提案、セッション情報、およびローカルの記事状態をユーザーのデバイスに保存するために使用されます。

13.2 ウェブサイト

mera.newsのウェブサイトでは以下を使用する場合があります。

  • ウェブサイトの運営に必要な必須Cookieまたは同等の技術
  • ウェブサイトの総合的なトラフィック分析のための、プライバシーに配慮したCookieを使用しない分析ツール

Mera Newsは、広告用Cookie、ソーシャルメディアのトラッキングピクセル、または第三者のマーケティング用Cookieを使用しません。

ユーザーはブラウザの設定を通じてCookieを管理できます。必須Cookieを無効にすると、ウェブサイトの機能に影響が生じる場合があります。


14. 政府機関および法的要請

有効な法的手続きにより法律上必要とされる場合、Mera Newsは以下のような、自らが管理するデータを提供する場合があります。

  • アカウントのメールアドレス
  • アカウント作成日
  • サブスクリプションおよび支払い記録
  • リクエストのタイムスタンプ

Mera Newsは、以下を含め、自らが保有していないデータを提供することはできません。

  • ユーザーのデバイスにのみ保存されているユーザーファクト
  • 閲覧履歴
  • 生成された提案
  • 推論ログまたは推論結果
  • ユーザーがどのユーザートピックをリクエストしたかの記録
  • 通知に関する判断
  • ネイティブのオンデバイス翻訳
  • 出版社サイトでの活動

法律上許可されている場合、Mera Newsは影響を受けるユーザーに法的要請について通知します。Mera Newsは、過度に広範であるか、違法であるか、または適用される法的基準と矛盾すると思われる要請に異議を申し立てる場合があります。


15. GDPRに基づくユーザーの権利

ユーザーは、法定の条件および制限に従い、GDPRおよび適用されるオランダ法に基づき以下の権利を有します。

15.1 アクセス権

ユーザーは、Mera Newsが処理する個人データの写しを要求することができます。これには、アカウント情報、サブスクリプションのステータス、およびリクエストのタイムスタンプが含まれる場合があります。

Mera Newsは、ユーザーファクト、閲覧履歴、生成された提案、またはリクエストされたユーザートピックの記録を提供することはできません。これらはユーザーのデバイス上にのみ存在するか、Meraによって保存されていないためです。

15.2 訂正権

ユーザーは、不正確な個人データの訂正を要求することができます。特定のデータはアプリの設定内で直接訂正できる場合があります。

15.3 消去権

ユーザーは、自身のアカウントおよび関連する個人データの削除を要求することができます。有効な要請があった場合、Mera Newsは以下を削除します。

  • メールアドレス、サインインおよびセッションの記録を含むアカウント情報
  • デバイス識別子およびプッシュ通知トークン
  • サブスクリプションおよび権利(エンタイトルメント)の状態、1日あたりの分析回数、ならびに送信されたブロック解除リクエストの書き起こし
  • サブスクリプション管理プロバイダーが、アカウント識別子と紐づけて保持する、第8.1項に記載するサブスクライバー属性
  • 第8.7項に記載するエラー監視プロバイダーが保持する、同一のアカウント識別子を伴うクラッシュレポートおよびエラーレポート、ならびにそれらに付随する第3.6項に記載するアプリケーション状態
  • 法的な保存義務の対象とならない関連メタデータ

アカウントの削除は、第3.4項に記載する匿名のトピックキャッシュの削除を必要としません。同キャッシュ内のいずれのエントリもユーザーに関連付けられておらず、各エントリは独自のスケジュールで期限切れとなるためです。

率直に述べます。これは削除リクエストが現時点で実際に達成する内容に関わるためです。アプリ内のアカウント削除機能は、現時点では上記の各カテゴリーを一度の操作ですべて削除するものではなく、それを実現する自動化は現在も構築中です。第19項に記載のアドレス宛てに第17条に基づく削除請求を行った場合、法定期間である1か月以内に対応・完了します。アプリ内の削除機能のみに依拠して、すべてが削除されると現時点で期待すべきではありません。

請求記録は、法律上必要な期間保存される場合があります。

15.4 データポータビリティの権利

ユーザーは、該当する場合、構造化され、一般的に使用され、機械可読な形式で自身の個人データのエクスポートを要求することができます。

15.5 処理の制限を求める権利

ユーザーは、GDPRに定める状況において、Mera Newsに対し処理の制限を要求することができます。

15.6 異議を申し立てる権利

ユーザーは、正当な利益に基づく処理に対して異議を申し立てることができます。Mera NewsはGDPRに従って当該異議を評価します。

15.7 自動化された意思決定に関連する権利

ユーザーは、法的またはそれに類する重大な影響を及ぼす、専ら自動処理に基づく判断の対象とならない権利を有します。Mera Newsはそのような意思決定を行いません。

15.8 同意を撤回する権利

処理が同意に基づいて行われる場合、ユーザーはいつでも同意を撤回することができます。

15.9 苦情を申し立てる権利

ユーザーは監督機関に苦情を申し立てることができます。オランダでは、所轄の機関はオランダデータ保護局(Autoriteit Persoonsgegevens)です。

機関名: Autoriteit Persoonsgegevens

ウェブサイト: https://autoriteitpersoonsgegevens.nl

電話番号: +31 (0)70 888 8500

住所: Autoriteit Persoonsgegevens, Postbus 93374, 2509 AJ Den Haag, Netherlands

15.10 権利の行使

権利を行使するには、privacy@mera.newsまでご連絡ください。

Mera Newsは、GDPRで求められる場合、30日以内に対応します。複雑な案件の場合、または複数の要請を受けた場合、この期間は最大2か月延長される場合があります。延長が必要な場合、Mera Newsは当初の30日間以内にユーザーに通知します。

Mera Newsは、権利行使の要請を処理する前に本人確認を求める場合があります。手数料は、明らかに根拠のない、または過度な要請など、GDPRで認められる場合にのみ請求されることがあります。


16. 児童のプライバシー

Mera Newsは16歳未満の個人を対象としていません。Mera Newsは、16歳未満の児童から意図的に個人データを収集することはありません。

Mera Newsが16歳未満の児童が個人データを提供したことを知った場合、当該データを削除するための合理的な措置が講じられます。懸念事項はprivacy@mera.newsまでお寄せください。


17. 事業譲渡

Mera Labs B.V.が合併、買収、組織再編、資産売却、その他の事業譲渡に関与する場合、アカウントデータおよび業務記録が当該取引の一部として移転される場合があります。トピックキャッシュにはユーザー識別子が含まれていないため、そのような移転において個々のユーザーに帰属し得るものは一切含まれません。

Mera Newsは、法律上必要な場合に通知を行います。ユーザーのデバイスにのみ保存されているユーザーファクトは、ユーザーが別途提供した場合、または更新されたポリシーに記載された方法で処理される場合を除き、サーバー側の事業譲渡記録の対象にはなりません。


18. 本ポリシーの変更

Mera Newsは、サービス、データ処理の慣行、法的要件、または技術的な実装の変更を反映するために、本プライバシーポリシーを更新する場合があります。

重要な変更は、メール、アプリ内通知、またはウェブサイト上の告知など、一つ以上の適切な手段を通じて伝達されます。更新されたポリシーは、更新版に記載された日付から適用されます。

更新されたポリシーに同意しないユーザーは、本サービスの利用を停止し、アカウントの削除を要求することができます。


19. お問い合わせ

プライバシーに関するご質問またはデータに関する権利の行使については、以下までご連絡ください。

メール: privacy@mera.news

データ保護に関する事項については、以下までご連絡ください。

データ保護オフィサー: dpo@mera.news

セキュリティ報告については、以下までご連絡ください。

メール: security@mera.news

一般サポートについては、以下までご連絡ください。

メール: support@mera.news

運営者: Mera Labs B.V.

所在地: オランダ